「協力隊OBと留学生が先生」プログラム

 6/27(金)5・6年生を対象に「協力隊OBと留学生が先生」事業が行われました。大和小にいらっしゃったのは、協力隊としてパラグアイで活躍されたTさんです。写真資料と実物(小物や民芸品、アクセサリー等)を見せながら、わかりやすく説明してくださいました。子どもたちも、多種文化を知ると同時に、日本の生活の豊かさを感じたようです。(以下感想です)

○ 私は、今回の青年海外協力隊のお話を聞いて、他の国について   

 も、もっと調べたくなりました。パラグアイで暮らしている人々  

 が大変そうだなあと思ったり、自然が豊かでいいところだなあと

 思ったりしました。わからないところの質問もできて、楽しい時

 間をすごすことができました。(6年女児)