ハブは恐ろしい・・・。

 15日(火)、大島支庁職員の方々による「ハブ咬傷教室」が開かれました。DVD鑑賞では、ハブにかまれた人の体験談やどういうところにハブがひそんでいるかを視聴し、自分たちが気をつけるべきことを確認しました。その後、携帯用ハブ毒救出器を使って体験しました。最後に、本物のハブを見ながらその恐ろしさについて学び、質問をして終わりました。奄美大島・徳之島特有のハブ、夏休みも十分気をつけてほしいですね。